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新健保移行での料率、地域格差緩和へ4案 

おはようございます。
先日新年会を開催した会場で、ノロウィルスが発生したとの報告がありました。
「ゲッ!」と思いましたが、私自身はまったく影響を受けてないようです。
調べてみるとノロウィルスは冬場を中心に発生するようです。

NIKKEI NET 1月28日
新健保移行での料率、地域格差緩和へ4案 厚労省が提示
厚生労働省は28日、旧政府管掌健康保険(政管健保)の新組織への移行に伴う保険料負担の激変緩和措置を公表した。新保険料率が現行より高くなる地域の負担を軽減する措置として4案を提示。これによると新料率で最大1.07%に達する地域格差が0.17―0.46%に縮小する。ただ示された案はいずれも現行の料率より低下が見込まれる地域に負担を求める前提で、決着までには難航が必至の情勢だ。

厚労省は今年度内に緩和策をまとめ、9月に新料率に切り替える方針。新料率での保険料支払いは10月から始まる。

旧政管健保は昨年10月に全国健康保険協会(協会けんぽ)に移行。これまで全国一律に標準報酬月額の8.2%を労使で折半していた保険料も、地域の実情に合わせて各都道府県支部ごとに設定する方式に改める。

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[2009/01/29 09:23] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









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