スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

育児休業中の賃金、雇用保険で最大7割補償・厚労省方針 

おはようございます。
早いもので、今年も残り2月半ですね。
皆様、今年の目標は達成されたでしょうか?
私も目標達成に向けてガンバリマス!

NIKKEI NET 10月17日
育児休業中の賃金、雇用保険で最大7割補償・厚労省方針

厚生労働省は会社員の育児休業取得率を引き上げるため、2007年度から雇用保険に新たな支援制度を設ける方針を固めた。企業が育休をとる社員への経済的支援を手厚くした場合に雇用保険の財源で助成する仕組み。育休前賃金の4割となっている雇用保険助成額を最大7割まで引き上げ、企業による独自支援と合算して賃金の全額補償にも道を開く。企業による社員への育休支援強化を促し、仕事と育児を両立しやすい環境を整える考えだ。

 
雇用保険には「育児休業基本給付金」などがあり、育休をとる人は原則4割の賃金が補償される。ただ収入減少などの経済的な理由で出産をためらう人も多い。

[2006/10/18 08:38] 人事労務情報 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://matsushima.blog20.fc2.com/tb.php/183-a64bc555











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。