スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

育児休業再取得可能に 

おはようございます。
「会社の人とのお酒の飲み方」についての意識調査が、キリンホールディングスから発表されました。
キリンホールディングスホームページ
http://www.kirinholdings.co.jp/news/2007/0906_02.html

40代の上司と20代の部下が一緒に飲みに行った場合の、支払い比率は上司が60%、部下が40%となっています。
社長と社員だと、やはり社長が100%でしょうか。
また、「一緒に飲みたい男性上司を有名人で言うと誰ですか?」の第1位は、所ジョージさんでした。
多趣味で話が面白そうなところ(所)が、1位になった要因でしょうか。
(所ジョージさんは、実は私が卒業した高校の先輩です。)

NIKKEI NET 9月10日
育児休業再取得可能に・出産後、原則1年以内なら・厚労省検討

厚生労働省は育児休業制度を柔軟に利用できるよう制度改正の検討に入る。従業員が早めに職場復帰しても、本人が希望すれば原則1年以内なら再び育児休業をとれるようにする。10日に「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を立ち上げ、来年度をメドに育児・介護休業法の改正案をまとめる。


育児休業は子供が生まれたあと原則1年間(保育所に預けられないなどの事情があれば最長1年半)、休むことができる制度。育児を受け持つ配偶者が亡くなるなどの「特別な事情」がない限り、期間内に繰り上げて育児休業を終わらせると休業期間が残っていても再びとることはできない。

---------------------------------------------------
仕事と家庭の両立を支援するものとして、育児休業の再取得について賛成です。

[2007/09/10 08:46] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。