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「仕事優先」仕方なく 希望者2%、現実は48%  

おはようございます。
昨日、富士通株式会社の名誉会長山本卓眞氏の講演会に行ってきました。
松下幸之助氏と仕事をしていた時のお話や戦略と戦術の違いなど、経営に関係することを吸収することができました。

NIKKEI NET 9月3日
「仕事優先」仕方なく 希望者2%、現実は48% 内閣府調査
内閣府は2日、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)に関する意識調査を発表した。「生活の中で仕事優先を希望する」は2.0%だったのに対し、現実には「仕事優先になっている」との回答が半数近くの48.6%。長時間労働の改善が進んでいない実態が浮き彫りになった。

調査は民間調査会社の登録モニターを対象に、8月1―3日にインターネットで実施。60歳未満の成人男女2500人から回答を得た。

生活の中で「仕事優先」を希望する人は、男性が3.2%、女性が0.9%と少数だった。しかし現実には「仕事優先」となっているとの回答は、男性は62.2%、女性は34.8%に上った。

必要な企業の取り組み(複数回答)では「無駄な業務・作業をなくす」が87%で最多。次いで「管理職の意識改革」(82.9%)、「社長や取締役がリーダーシップを発揮する」(82.4%)などが続いた。


[2008/09/03 08:30] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









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