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9月の求人倍率、0.84倍に低下 雇用悪化続く 

おはようございます。
先週末、銀座を歩いているとクリスマスイルミネーションが点灯していました。
「もうクリスマスシーズンか」と思うと同時に、「今年もあと2ヶ月か。時が経つのは早いな~。」と思いました。
さて、すでにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、ブログの右上に私のデスクに飾っている花を掲載することにしました。
デスクに飾ると、気持ちがやさしくなる気がします。
今週は、洋蘭のオンシジウム(黄色)と百合のスカシユリ(オレンジ)です。

NIKKEI NET 10月31日
9月の求人倍率、0.84倍に低下 雇用悪化続く、4年ぶり低水準
雇用情勢の悪化が続いている。厚生労働省が31日発表した9月の有効求人倍率(季節調整値)は0.84倍と、前月を0.02ポイント下回った。前月比で下がるのは8カ月連続で、2004年8月以来、ほぼ4年ぶりの低水準。総務省が同日発表した9月の完全失業率(同)は4.0%と前月より0.2ポイント下がったものの、失業者数は前年同月に比べ2万人増加した。失業率の改善は一時的とみられ、厚労省は「金融不安の影響が表れる10月は雇用情勢がさらに悪くなる公算が大きい」(職業安定局)とみている。

有効求人倍率は公共職業安定所(ハローワーク)で職を探している人1人あたりに何件の求人があるかを示す指標。9月は職を求める有効求職者数が0.6%増えた一方、企業の求人数が2.5%減り、倍率の低下につながった。有効求人倍率の1倍割れは10カ月連続で、1倍割れの道府県数も35に拡大した。


[2008/11/04 08:50] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









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