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協会けんぽ、保険料率据え置きへ 

おはようございます。
年末となり忘年会(望年会?)シーズンに突入といったところでしょうか。
お酒を飲む機会が続くと思いますが、体調を崩さないように気をつけましょう!

NIKKEI NET 12月9日
協会けんぽ、保険料率据え置きへ 09年度全国平均
厚生労働省は8日、中小企業の社員らが加入する全国健康保険協会(協会けんぽ、旧政府管掌健康保険)の2009年度の保険料率を全国平均で据え置く方向で調整を始めた。足元の医療費が予想ほど伸びておらず、当初試算より医療給付費が膨らまない見通しとなったためだ。

政管健保を運営していた社会保険庁はこれまで高齢化に伴う医療費の増大などから来年度の保険料率を現在の8.2%から0.1―0.3%程度引き上げる必要があるとの試算を示していた。

内定取り消し53人に100万円 日本綜合地所 
マンション分譲大手の日本綜合地所は2009年4月の採用を内定しながら、取り消した53人に対して100万円を支払うことを決めた。既に多くの企業が来春採用の募集を打ち切り、就職先探しが困難なため、迷惑料として補償金を支払う。内定取り消しはマンション市況低迷で業績が急速に悪化したためという。

同社は13日、本社(東京)に対象者を集めて事情を説明した。

同社は10月の内定式時点では「採用は計画通り」としていたが、11月17日になって電話で内定取り消しを通告。その後、役員が対象者の自宅を訪問、謝罪するとともに経緯を説明した。


[2008/12/09 08:24] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









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