スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

日本の若年層、1年以上の「長期失業」が2割 OECD調査 

おはようございます。
昨日、Xmasパーティーに行ってきました。
グリーン・メドゥ ハンドベルリンガーズというハンドベル奏者を招いて、グリーンスリーブスやジングルベルなどを聴きました。
少し早いクリスマス気分を味わうことができ、楽しい時間を過ごすことができました。
ハンドベル

NIKKEI NET 12月18日
日本の若年層、1年以上の「長期失業」が2割 OECD調査
【パリ=野見山祐史】日本では若者の失業者のうち、1年以上職に就いていない「長期失業」の割合が2割と、他の先進国より高いことが経済協力開発機構(OECD)が18日まとめた調査で分かった。働く若者でもアルバイトなどパートの割合が4分の1を超すほか、学歴などによる失業率の隔たりも他国より大きい。

調査は15―24歳を対象に、2007年の就業状況を各国で比べた。日本の失業率は7.7%で、OECD加盟国平均(13.4%)を大きく下回ったが、長期失業の割合は21.3%と平均(19.6%)を上回った。10年前と比べ割合は3ポイント強上がった。

日本の若年層はパートの割合が25.5%と高く、いったん非正規労働に就くと、正社員に転じるのが他国よりも難しい。高卒未満の人の失業率は高卒以上の3.3倍に達するなど学歴格差も大きい。(


[2008/12/19 09:53] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。