スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

高齢受給者証の更新について 

おはようございます。
今日の関東地方は黄砂の影響があるようです。

さて、協会けんぽへ加入されている会社様へご連絡です。
社員様または社員様の扶養家族で70歳以上75歳未満の方がいらっしゃる場合、高齢受給者証の更新が行われます。
協会けんぽより新しい高齢受給者証が届きますので、ご対応よろしくお願いいたします。

NIKKEI NET 3月17日
「育休で不利益」相談急増、労働局に1100件超 2月末時点 
育児休業取得を巡り、企業側から解雇や雇い止めなどの不利益な扱いを受けたとして都道府県の労働局に寄せられた相談件数が、2月末時点で1100件を上回り、前年度の約1.4倍の悪化傾向となっていることが16日、厚生労働省のまとめで分かった。金融危機が起きた今年度後半から急増し、現行の調査方法となった2002年度以降で最悪の水準となっている。

妊娠・出産を巡る同様の相談も増加傾向にあるという。同省は「業績悪化のしわ寄せが立場の弱い育休・産休取得者らに向かう傾向がある」と指摘。同日、企業側が不利益な扱いをしないよう各地の労働局に周知徹底するとともに、違反が疑われる事例では指導監督を強化するよう通知した。

減産で「一時休業者」最多 1月153万人 
工場の減産などに伴い仕事を一時的に休む休業者数が1月に153万人となり、総務省が1968年に調査を開始して以来最多となった。人件費を抑えながら雇用を確保したい企業が休業制度の利用を増やしているのが背景。政府・与党は休業者への手当の一部を助成する雇用調整助成金を利用しやすくして後押しする。休業者は月2―3割増える見通しで、失業率の上昇ペースがやわらぐ効果もありそうだ。

休業者とは病気やけが、会社都合などで仕事を離れていながら企業から賃金や手当を受け取っている労働者。昨年10月時点では106万人だったが、3カ月で47万人増えた。前年同月比で見ても増加幅は2カ月連続で20万人を超えた。

↓励みになりますのでポチっとクリックお願いいたします。

[2009/03/17 09:10] 人事労務情報 | トラックバック(-) | コメント(-)









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。